PGブラには、デメリットもある?口コミには気になるお声も!?

PGブラの画像3

【PGブラ】

「着けて寝るだけで、美バストになれる!」なんて、女性には魅力的なナイトブラ!

「早速、購入して悩みを改善したい!」と思っている方も多いと思いますが、ちょっと待ってください。

実は、PGブラにはデメリットもあります。

購入後に後悔しないように、デメリットも知っておきましょう!

口コミにも、気になるお声もあったので参考にしてみてください。

 

デメリット1 ホールド力があります

・寝返りによる、左右の流れを防止

・離れたバストを中央に寄せる

・背中や脇のお肉を、バストに寄せ集める

このような、PGブラの効果に必要不可欠なのが、ホールド力です。

ホールド力により、バストの悩みにアプローチ!美バストに導きます。

その為、他社のナイトブラと比較すると、ホールド力が強い構造になっています。

公式サイトには、

「締め付けが苦手な方は、しっかり購入前に検討してください!」

こんな記載もありました。

ある程度は、「肩紐ストラップ」「クロス構造ベルト」「4段階アジャスター」で締め付けの調節は可能です。

しかし、他社製品よりホールド感がある!という事は覚悟しておきましょう。

 

デメリット2 フックが背部、前方にあり面倒です

ナイトブラのデザインって、スポーツブラのようなイメージありませんか?

シンプルな作りで、フックは全くないものが一般的ですよね。

PGブラは違います。

背部には、3列4段階で調節可能なアジャスターフック。

前方には、バストを中央に寄せ集めるクロス構造ベルト。

つまり、フックが背部と前方の両方にあります。

日中用ブラでも、両方にフック珍しいですよね。

カップインキャミソールのように、全くフックのないブラもあります。

乳育の為の構造なのですが、本音では面倒ですね!

美しい女性になるには、努力が必要という事のようです。

 

口コミでも、デメリットに悩むお声が!?

実際のリアルなお声が分かる口コミで、デメリットを感じている方がいないか調べてみました!

★ ノンワイヤーブラの方が楽です
普段は、ノンワイヤーブラなので、PGブラのキュッとなる着用感が苦手でした。
ただ、谷間ができるし、バスト位置が上がります。
綺麗なバストに見えるのはPGブラです。

★ 初めは、ホールド感に驚きました。
これって本当にナイトブラ?と思う程のホールド感で、違和感を感じました。
まだ慣れなくて、アジャスターを緩めて着用しています。

★ フックがいっぱいで大変でした。
今まで愛用していたナイトブラは、フックのないタイプだったので、簡単に着用できていました。
しかし、PGブラはフックが沢山。
慣れるまで、時間がかかるし面倒です。

※著作権の兼ね合いで口コミは意味内容は同じで表現を一部変更しています。

 

PGブラのデメリットのまとめ

完売状態になる程、人気殺到中となっているPGブラ。

しかし、どんなアイテムにもデメリットはありますよね。

残念ながら、PGブラにもデメリットがありました。

口コミでは実際にそのデメリットを感じている方がいる事が分かりました。

ですが、そのデメリットは「乳育で美バストになる為の構造」が原因です。

無駄なデメリットではない!という事。

ただ、このデメリットが原因で着用できない場合は、お金が無駄になってしまいます。

購入前に、じっくり検討し「それでも、乳育の為なら欲しい!」と感じた方は、是非お試しください!!

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